ファラオぷらす1
 
ファラオとミニミーとの生活  そして銀だけ
 



まだ

雷と花火が苦手でパニックだった。

ものすごく足が速くて
でも、甘く相手してミニダックスに噛まれた。

虐待されていた名残か 長い物やメジャーを怖がった。
横で傘を開いたドッグラン仲間の母上を噛んだ。

あのドッグランの片付けあとのフリーランで
林の中から1時間も帰ってこなかった。
鹿に間違われて撃たれたらどうしょうかと心配だった。

わりと焼き餅焼きで 他のわんこのリードを持つと怒った。

アレルギー体質でお腹の皮膚が真っ赤になって
医者から手作りご飯をすすめられて
えらい苦労した・・・・

人間並みの おなら が臭かった。

どこでも触らせた。

雨に濡れた以外は 獣臭 がひとつもしなかった。

こけて肩を痛めて一晩中ヒンヒンないて
なでてなければならなかった。

寒がりだった。

うれしいと耳が真っ赤になった。

大きな図体で抱っこを要求した。

父ちゃんが大好きで
寝込んでからも見えない目でいつも追っていた。

行っちゃう前の晩、あたしのTシャツと父ちゃんのすててこを鼻の側に置いたらヒンヒン止まった。

それから



9月13日(木)14:34 | トラックバック(0) | コメント(0) | ペット | 管理

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